2010年が明けましたね。
今年も”収納上手”をよろしくお願いします。
年末は、名古屋に行っていた管理人です。
年末に、結婚した友人の家に遊びに行ってきました。
その友人の家は、子供が二人いるのですがとてもキレイに片付けられていました。
子供がいると、なんだかんだおもちゃやら本などが増えるので収納が上手に出来ていない家って多いですよね。
私の実家には姉の子供が3人いるのですが、はっきり言っておもちゃやら本であふれています。
以前は、コタツを広げるために作ったリビングの隅にある畳スペースなんて、おもちゃの部屋となっているほどです。
子供のいる家には、そういうイメージを抱いていたんですが全く違っていましたね。
一緒に行った子供がいる友人も、どうやって収納をしているのか気になるらしくその収納上手な友人にいろいろと聞いていました。
収納上手な友人の収納方法とは、どのような収納方法だったのか今回はお話ししたいと思います。
まずは、友人がしていたのがおもちゃの大きさで分別をする方法。
大きなおもちゃに小さなおもちゃが紛れ込むと、使いたいものを探すのが大変ですよね。
子供が探しているおもちゃが見当たらず泣いてしまったり・・・という事があります。
そのようにならない為には、まずはおもちゃをおおまかに大・中・小の大きさ別に分ける事だそうです。
そして、その大きさに合わせてそれぞれ収納場所を決め、収納するという事でした。
小さなおもちゃは、収納の引き出しが深いと探しにくくなるので中身の見える巾着や仕切りケースで分けて収納してありました。
その袋は、中身が見えるようにメッシュの袋で収納がされていました。