ほんの少しのすきまでも意外と収納出来ます。
家具と家具の間や押入れのすきまなど、いろいろと探してみましょう。
最近は収納グッズも豊富です。
すきまを見つけたら 横幅 高さ 奥行き を測って何が置けるか
考えてみましょう。
想像力を働かせましょう。
これを収納するためにはどんな物がいいのか?
いろんな物を使ってみましょう。
収納用品も本来の目的以外でもいろんな使い方が出来ると思います
ほんの少しのすきまでも意外と収納出来ます。
家具と家具の間や押入れのすきまなど、いろいろと探してみましょう。
最近は収納グッズも豊富です。
すきまを見つけたら 横幅 高さ 奥行き を測って何が置けるか
考えてみましょう。
想像力を働かせましょう。
これを収納するためにはどんな物がいいのか?
いろんな物を使ってみましょう。
収納用品も本来の目的以外でもいろんな使い方が出来ると思います
ごちゃごちゃとした小さな物は 空き缶 ・ 空きびん ・ 空き箱
などを利用してまとめてみましょう。
たくさんある場合は同じ物でまとめるとよりスッキリ見えます。
たとえば、コーヒーの空きびんにコンソメスープの素を入れたら、
同じ様に同じ空きびんにだしの素を入れるとかです。
同じ所に置くのなら同じ物で統一した方がきれいにみえます。
『あれ、どこにいった?』なんて引出しの中かき回したりしていませんか?
“ これはここに置く ”と決めておけば探す手間がなくなります。
出来れば、種類の同じ物をまとめて置きましょう。
たとえば、『 文房具類専用の引出し』とか『写真専用の引き出し』
とかいう具合です。
使った後は戻す事も忘れずにしましょう。
◎買い物する前にもう一度考えよう
買う場合は、どこに置くか? 収納スペースはあるのか?
を考えてからにしましょう。
◎ストックする数は決めておく
ついつい特価の時などたくさん買っちゃって置き場所がない。
ということないですか。
食品などは、ひどいときは賞味期限切れで捨てる羽目になります。
そこで、ストックする数を決めます。
ストックが無くなると買い足していけばいいんです。
◎定期的にチェックしよう
どこに何を置いているか? 定期的にチェックしましょう。
どこに何があるかわかれば、同じ物を2度買ったりすることもなくなります。
無駄買いを防げます。
◎いらない物は捨てよう
いらない物は思い切って捨てるか、バザーやフリーマーケットに出しましょう。
これが一番重要で一番難しい事です。
収納するためのグッズが揃ったら、いよいよ収納開始です。
どこに何を置くか考えながら置いていきます。
よく使うものは、取りやすい所に置きます。
出来るだけ種類別にまとめます。
まとめて置いておくと探す時に楽です。
たとえば、洗剤類をまとめて置いておく、食品のストックをまとめて置いておく、
といった具合です。
小さな物は、空きびんなどに入れてまとめてから置くとごちゃごちゃしないです。
イメージが固まったらさっそく実行。
収納グッズを購入する場合は、必ず片付ける場所の大きさを測ってからにしましょう。
買ってから入らないなんて事がないようにしましょう。
それと出来れば応用のきく物を買いましょう。
もし、その場所で使わなくなった場合でも、他の場所で使える様にです。
引越しの多い人も同じです。
収納グッズを買うほどでもない場合は、空き缶、空きびん、空き箱、などを活用
するとよいでしょう。
汚れたら捨てられるのも便利です。
片付けたい所に何を置くのか考えよう。
そのためには、どんな収納の仕方がいいのか考えてみましょう。
たとえば、大きな物を置くならたなを作ってそこに置くとか、小さな物を置くなら
引き出し式の収納グッズを置くとか、その他かごの中に物を入れるとか
いろんな方法があると思います。
どうすれば使いやすく収納できるか、イメージします。
まず、片付けたい所の物を全部出してみましょう。
それから、いる物といらない物に分けてみます。
いる物の中でも、他の場所に置く方がいい物はその場所に移動する。
いらない物の中でまだ使える物は、バザーやフリーマーケットにでしましょう。
残りは思い切って捨てる。
物をうまく捨てる事が収納上手への第一歩です。